本文へ移動

講習のご案内

講習実施予定(令和8年度計画)

●講習の申込を考えている方はこちら
(受付は開催2か月前から行っています)
●修了証を紛失・損傷の再発行
    住所、氏名等の書替もこちら
●講習会におけるQ&A

メールでの受講申込ができます(実務経験等不要の講習のみ)

【メールでの受講申込留意点】

 受講申込みは、郵送、持参でも受理しますが、メールでの受講申込を行うことが可能です。申請方法は下記のとおりです。
 なお、実務証明等の証明が必要な受講申込は、従来どおり郵送又は持参となります。(文面による証明の署名・押印の確認が必要なため)

【ご注意】送信先担当者は講習ごとに変わりますので、都度確認願います。
    (間違いが多く発生しています!
 ※間違い送信は受理されないことがあります。
  受理不能の場合、協会は責任を負いませんのでご注意ください。
 (受理できない写真)  
・無背景でなければ受理されません。
・背景がなく顔一面の写真[顔の面積が多すぎるもの]
 (顔一面の写真では輪郭が分かりません)
・画質が悪く人物の判別できないもの(集合写真からの抜き出し等は受理できません。)
  1. 真の名称を受講者名に変えます。                                                   (例) 秋田太郎.jpg 
  2. 写真サイズは、上記の内容で鮮明であれば、当協会側でサイズ調整いたします。
  ※携帯電話での撮影でも差し支えありません。
  • 作成したエクセルシート」と「写真」を各講習担当者名のメールアドレス宛てにメールに添付してください。
  • メールの文面には、必ず、講習名、講習月日、受講者名をご記入ください
当協会では、原則開封の連絡を行っておりません。
開封確認が必要な場合は、「受信者がメッセージを読んだことを確認する開封メッセージ」のメール設定を行うようにしてください。(zipファイルでの送信はできません。)     
(注意)
 メール申込では、担当者がメールを開封した日時が申込日時の扱いとなります。前日の協会勤務時間外にメール申込を行っても、翌日メールを開封する前に、早朝に持参した申込が先に受理されることもあるため、送信日時が申込日時にはなりません。このような場合には、受理できなかったことのご連絡を差し上げることがあります。ご了承ください。

受講料に係るインボイス(適格請求書)の対応について

当協会で実施する講習会受講料はすべて課税取引です。請求書及び領収書には適格請求書事業者登録番号を記載し発行しております。
 ※但し、印紙税につきましては非営利目的の一般社団法人であるため営業に関しないもの(非課税)、年会費については課税の
  対象外(不課税)です。

熱中症予防管理者講習について

労働安全衛生規則が改正(第612条の2)し 、温が31℃以上で、屋内・屋外に限らず連続1時間以上勤務する等の作業では、熱中症のおそれのある労働者を早期に発見するとともに、作業からの離脱、身体の冷却、 医療機関への搬送等などについて、 「報告体制の整備」、「作業手順の作成」、「関係労働者への周知」などが罰則付きで義務付けられ、これが令和7年6月1日から施行されています気温31℃は、秋田県でも夏場によくあることです。また、昨年の熱中症の死亡災害では、営業マンが、朝の営業中に路上で倒れて亡くなっています。今回の法改正は全業種が対象ですのでご注意ください。
 なお、受講資格に制限はありません。受講は、現場の責任者、管理者等の立場にある方の受講が望まれますが、作業者に対する労働衛生教育の一環として受講されることでも差し支えありません。特に、厚労省の「STOP!熱中症 クールワークキャンペーン」実施要綱では、雇入れ時の教育、一般社員への「教育研修の実施」として、この講習カリキュラム内容と同じ内容の実施が記載されていますので、社員の方の研修としてもご利用ください。講習では最新の予防対策などを詳しく説明しています。昨年度の夏は猛暑でしたが、受講者から、講習内容の実施で1件も熱中症疑いにもならなかったとする報告がありました。

 講習の詳細・受付関係は、
   予定表からお申込ください
 現在5月・6月分を受付中です。(令和8年4月時点)


熱中症発生時の緊急連絡体制 (熱中症対応フロー)を公開しました。
熱中症の救急措置・冷却手順も記載しております。
(印刷)と書かれている2種類のシートを印刷し、
職場内で掲示するなどしてぜひご活用ください。
デスクトップに保存してご使用下さい。

熱中症の予防・対策として
「水分・塩分摂取量チェック表」及び「健康状態チェックシート(自己申告制)」
を公開しました。
ぜひご活用ください。
熱中症の予防・対策として
「表1 身体作業強度等に応じたWBGT基準値 (厚生労働省)」及び
「表2 衣類の組合せによりWBGT値に加えるべき補正値(℃-WBGT) (厚生労働省)」
を公開しました。
ぜひご活用ください。

工作物石綿事前調査者講習について(法改正R8.1.1施行)

令和8年1月1日から工作物の解体等の作業を行うときは、資格者による石綿の有無について事前調査を行う必要がありますこの工作物の石綿事前調査には、「工作物石綿事前調査者」講習修了者でなければ調査することはできません。
(※下記のとおり一部「建築物石綿含有建材調査者」も可)
●「工作物石綿事前調査者」の資格が必要となる対象工作物は
①反応槽、②加熱炉、③ボイラー及び圧力容器、④配管設備(※下水道・農業用パイプライン・高圧配管は含まれる。上水道管・給水設備・排水設備・換気設備・冷房暖房設備・排煙設備等は除く。)、⑤焼却設備、⑥貯蔵設備(穀物貯蔵設備を除く)、⑦発電設備(太陽光発電・風力発電設備を除く)、⑧変電設備、⑨配電設備、⑩送電設備(ケーブルを含む
●「工作物石綿事前調査者」又は「一般建築物石綿含有建材調査者」等の資格が必要となる対象工作物は
⑪煙突(排煙設備等の設備を除く)、⑫トンネルの天井版、⑬プラットホームの上家、⑭遮音壁、⑮軽量盛土保護パネル、⑯鉄道駅の地下構造部分の壁及び天井版、⑰観光用エレベーターの昇降路の囲い(建築物であるものを除く)

※都道府県労働局長の登録教習機関で講習の許可を受けた機関しか講習は行えませんが、東北圏内の基準協会では、当協会だけが許可されております(R7.9.30現在)。このため講習申込が殺到することがありますので、お早めにお申し込みをお願いいたします。
講習の詳細・受付関係は、この下にある 工作物石綿事前調査者講習 から申込ください講習計画のリンクから確認ください)

化学物質管理者の選任について

化学物質管理者講習(取扱):リスクアセスメント対象物製造事業場以外
化学物質管理者専門的講習(製造):リスクアセスメント対象物製造事業場
※リスクアセスメントに関する疑問等(対象範囲実施主体等)は以下のURLからご確認ください。


化学物質管理者講習のご案内

 ラベル表示、SDS交付等による通知やリスクアセスメントの実施が義務付けられている物質・混合物を製造し、又は取り扱う事業場は令和6年4月1日より「化学物質管理者」を選任しなければなりません。この物質は、有機溶剤、鉛、特定化学物質などが該当しますので、これらを取り扱っている場合は、選任しなければなりません。
 この選任の義務は、労働者の人数にかかわらず、また業種に限定はなく、事業場内でリスクアセスメント対象物を製造したり、取り扱う作業があれば化学物質管理者を選任する必要があります

受講受付は講習日が属する月の2カ月前の月初より開始します。
(前日の17:00頃にHP掲載予定)

保護具着用管理責任者教育のご案内

労働安全衛生規則等の一部を改正する省令(令和6年4月1日施行)
により、化学物質のリスクアセスメントを行い、その結果に基づ
く措置として労働者に保護具を使用させるときは、「保護具着用
管理責任者」を選任することが義務化されます。

保護具着用管理責任者は
「保護具に関する知識及び経験を有すると認められる者」として
下記の者から選任する必要があります。
  • 化学物質管理専門家の要件に該当する者
  • 作業環境管理専門家の要件に該当する者
  • 労働衛生コンサルタント(衛生工学)
  • 第1種衛生管理者免許または衛生工学衛生管理者免許を受けた者
  • 作業主任者技能講習を修了した者(特定化学物質、有機溶剤、鉛、
    四アルキル鉛)
  • 安全衛生推進者の要件に該当する者
上記の者から選任できない場合は、「保護具管理に関する教育を受講した者」から選任します。
また、知識と経験を有する者も、教育を受けることが望ましいとされているところです。
※業種や規模などは問いません。

このため、当協会では年間計画に「保護具着用管理責任者教育」を追加し、開催いたします。

受講受付は講習日が属する月の2カ月前の月初より開始します。
(前日の17:00頃にHP掲載予定)

石綿作業主任者技能講習受講について

 「建築物石綿含有建材調査者」が調査し、石綿があると判断した解体作業では、「石綿作業主任者」を必ず選任しなければなりません。建築物石綿含有建材調査者」は、建材の石綿の調査をすることしかできず、「石綿作業主任者」になることはできません
 このため石綿が含まれる建築物の解体にあたっては「石綿作業主任者技能講習」を修了した「石綿作業主任者」が必要となるため「石綿作業主任者機能講習」 を受講してください。
(※「建築物石綿含有建材調査者講習」の受講資格の1つに「石綿作業主任者技能講習修了者」がありますので「建築物石綿含有建材調査者講習」を受講する場合、「石綿作業主任者技能講習」を先に受講することをお勧めいたします。
 なお、石綿建築物の解体作業だけを行う作業員も「石綿使用建築物等解体等業務特別教育」を受講しないと石綿が含まれる建材の解体工事をすることはできません。(「石綿作業主任者技能講習修了者」はこの特別教育を受講する必要はありません。)

*建築物石綿含有調査者建材調査者 修了考査問題・合格基準

1 建築物石綿含有建材調査者講習の終了した修了考査の問題について
 当協会では、令和4年度から当該講習を開始しています。令和6年度問題は令和7年度に公表予定です。

2 建築物石綿含有建材調査者講習の修了考査の合格基準 
 ① 受講者が受講した各科目の配点の合計をもって満点とします。
 ② 免除者は、免除科目以外の各科目の配点の合計をもって満点とします。
 ③ 合否は、受験した科目の配点の全配点の60%以上である者を合格とします。

【講習を受講される皆様へ】

秋田市内の交通事情ですが朝は大変混雑いたします。特に冬期間は降雪により道路事情も悪化しますので渋滞により遅れないよう時間に余裕をもってお越しください。

                    

講習の年間実施計画 【令和8年度】

令和8年度 (青文字をクリックで表示されます。開催2か月前の月初に実施を確認してください。)

月 別No講  習  名実施予定日
4月
1フルハーネス型安全帯業務特別教育 ※締切
4/3(金)

2石綿作業主任者技能講習 ※締切
4/7(火)~4/8(水)

3アーク溶接等の業務に係る特別教育   ※締切
4/10(金)~4/11(土)

4特定化学物質及び四アルキル鉛等作業主任者技能講習 ※締切
4/14(火)~4/15(水)

5ガス溶接技能講習 ※締切
4/17(金)~4/18(土)

6新入社員安全衛生教育   ※締切
4/21(火)

7工作物石綿事前調査者講習
4/23(木)~4/24(金)

8特定粉じん作業特別教育
4/28(火)
5月
1保護具着用管理責任者教育
5/12(火)

2高所作業車運転技能講習
5/14(木)~5/16(土)

3熱中症予防管理者講習
5/19(火)

4有機溶剤作業主任者技能講習
5/21(木)~5/22(金)

5酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者技能講習 ※締切
5/27(水)~5/29(金)
6月
1低圧電気取扱者特別教育
6/2(火)

2安全衛生推進者養成講習
6/4(木)~6/5(金)

3熱中症予防管理者講習
6/8(月)

4職長・安全衛生責任者教育
6/10(水)~6/11(木)

5アーク溶接等の業務に係る特別教育
6/12(金)~6/13(土)

6特定化学物質及び四アルキル鉛等作業主任者技能講習
6/18(木)~6/19(金)

7動力プレス金型取替等業務及びシヤー特別教育
6/23(火)

8安全管理者選任時研修
6/25(木)~6/26(金)

9熱中症予防管理者講習
6/29(月)
7月1高所作業車運転技能講習
7/2(木)~7/4(土)

2熱中症予防管理者講習
7/6(月)

3酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者技能講習
7/8(水)~7/10(金)

4石綿作業主任者技能講習
7/14(火)~7/15(水)

5第2種衛生管理者受験準備講習
7/16(木)~7/17(金)

6第1種衛生管理者受験準備講習
7/22(水)~7/24(金)

7熱中症予防管理者講習
7/27(月)

8工作物石綿事前調査者講習
7/28(火)~7/29(水)
8月1化学物質管理者講習(取扱)
8/3(月)

2保護具着用管理責任者教育
8/7(金)

3熱中症予防管理者講習
8/10(月)

4低圧電気取扱者特別教育
8/18(火)

5建築物石綿含有建材調査者講習(一般)
8/20(木)~8/21(金)

6安全衛生推進者養成講習
8/25(火)~8/26(水)

7ガス溶接技能講習
8/28(金)~8/29(土)

8熱中症予防管理者講習
8/31(月)
9月1職長・安全衛生責任者教育
9/1(火)~9/2(水)

2熱中症予防管理者講習(WEB)
9/7(月)

3酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者技能講習
9/8(火)~9/10(木)

4自由研削といしの取替業務等に係る特別教育
9/11(金)

5第1種衛生管理者受験準備講習(WEB)
9/14(月)~9/15(火)

6特定化学物質及び四アルキル鉛等作業主任者技能講習
9/17(木)~9/18(金)

7リスクアセスメント実務研修会(主催:中災防・東北安全衛生技術センター)
9/25(金)

8有機溶剤作業主任者技能講習
9/29(火)~9/30(水)
10月1化学物質管理者講習(取扱)
10/6(火)

2乾燥設備作業主任者技能講習
10/8(木)~10/9(金)

3石綿作業主任者技能講習
10/15(木)~10/16(金)

4外国人技能実習生関連各種講習(全基連)
10/20(火)~10/23(金)

5高所作業車運転技能講習
10/29(木)~10/31(土)
11月1
有機溶剤作業主任者技能講習
11/5(木)~11/6(金)

2フルハーネス型安全帯業務特別教育
11/10(火)

3プレス機械作業主任者技能講習
11/12(木)~11/13(金)

4酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者技能講習
11/17(火)~11/19(木)

5危険予知活動リーダー研修会(主催:中災防・東北安全衛生技術センター)
11/26(木)~11/27(金)
12月1職長・安全衛生責任者教育
12/1(火)~12/2(水)

2第1種衛生管理者受験準備講習(WEB)
12/3(木)~12/4(金)

3保護具着用管理責任者教育
12/8(火)

4第2種衛生管理者受験準備講習(WEB)
12/10(木)~12/11(金)

5酸素欠乏危険作業に係る特別教育
12/15(火)

6建築物石綿含有建材調査者講習(一般)
12/17(木)~12/18(金)
9年1月1特定化学物質及び四アルキル鉛等作業主任者技能講習
1/7(木)~1/8(金)

2工作物石綿事前調査者講習
1/13(水)~1/14(木)

3石綿使用建築物等解体等業務特別教育
1/15(金)

4酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者技能講習
1/20(水)~1/22(金)

5化学物質管理者専門的講習(製造)
1/26(火)~1/27(水)

6有機溶剤作業主任者技能講習
1/28(木)~1/29(金)
2月1安全管理者選任時研修
2/2(火)~2/3(水)

2石綿作業主任者技能講習
2/4(木)~2/5(金)

3化学物質管理者講習(取扱)
2/9(火)

4建築物石綿含有建材調査者講習(一般)
2/16(火)~2/17(水)

5第2種衛生管理者受験準備講習(WEB)
2/25(木)~2/26(金)
3月1酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者技能講習
3/2(火)~3/4(木)

2保護具着用管理責任者教育
3/9(火)

3安全衛生推進者養成講習
3/11(木)~3/12(金)

4有機溶剤作業主任者技能講習
3/16(火)~3/17(水)




回  数  合  計77

受講の注意事項

※受講料 上段⇒会員 下段⇒会員以外
※定員となり次第締め切りますので、申込みの際には再度ご確認をして下さい。
※上記以外の講習については、秋田県労働基準協会にお問い合せ下さい。
※講習は定員に達している場合がございますので、予め協会にご確認ください。
※主会場が「協働大町ビル」の場合は、駐車場のスペースが狭く、しかも有料になりますので、可能な限り公共交通機関をご利用下さい。

修了証の書替・再交付の手続きをされる方へ

修了証は「技能講習」「特別教育」「安全衛生教育」と分かれております。
上記種別ごとに【修了証再交付・書替申請】用紙を記入し、添付書類と手数料を添えて現金書留にてお送りく
ださい。
書替及び再交付は当協会が発行した修了証に限ります
  当協会以外で発行された修了証は発行した機関で書替及び再交付手続きを行ってください。

<添付書類>
○紛失による再交付の場合…共通書類
○損傷による再交付及び統合の場合…現修了証+共通書類
○書替の場合…現修了証及び記載事項の異動を証する書面(戸籍抄本、住民票、マイナンバーカード、自動車運
 転免許証写し等 ※但し履歴の記載があるもの)+共通書類
○旧姓を使用した氏名又は通称の修了証への併記を希望する場合…現修了証及び旧姓又は通称が併記された書面
 (戸籍抄本、住民票、マイナンバーカード、自動車運転免許証写し等 ※但し履歴の記載があるもの)+共通書類
◇共通…写真(縦3.0㎝×横2.4㎝)1枚、本人確認証明書(運転免許証等の写し)、手数料2,200円(種別ごと)、
 便で書替・再交付の手続きをされる方は返信用封筒に460円の切手を貼付したもの
 ※書類が不足の場合は追加でお送りいただきますので発行までの日数がかかります。ご注意ください。

どこで何の資格を受講したか覚えていない、登録教習機関の連絡先がわからない場合(技能講習のみ)
         ↓
     当時一緒に受講した同僚や友人等に修了証を見せてもらい、そこに記載された登録教習機関の情報を
     確認するか、技能講習修了証明書発行事務局に資格照会(開示請求)を行うことでわかる可能性があり
     ます。
     ●資格照会(開示請求)を行う場合は→click
複数の登録教習機関で取得した修了証をまとめたい場合(技能講習のみ)
         ↓
     ●修了証明書(統合カード)の新規発行を行う場合は→click
(技能講習修了証明書について→技能講習修了証明書発行のご案内)

【 修了証再交付・書替申請 】ファイルダウンロード

技能講習修了証の破損、紛失などの場合の修了証再交付の申請、氏名の変更等の書替の場合は、こちらの申込書で行ってください。
特別教育修了証の破損、紛失などの場合の修了証再交付の申請、氏名の変更等の書替の場合は、こちらの申込書で行ってください。
技能講習及び特別教育以外の修了証の破損、紛失などの場合の修了証再交付の申請、氏名の変更等の書替の場合は、こちらの申込書で行ってください。

登録教習機関 登録番号等について

登録を受けた労働局
秋田労働局
登録番号・登録有効期間の満了日
    技能講習名               登録番号    有効期間
1 ガス溶接技能講習         秋基登録第14号   R11.3.30
2 プレス機械作業主任者技能講習      秋基登録第39号     R11.3.30
3 特定化学物質及び                     秋基登録第40号   R11.3.30
 四アルキル鉛等作業主任者技能講習
4 乾燥設備作業主任者技能講習        秋基登録第44号  R11.3.30
5 有機溶剤作業主任者技能講習    秋基登録第48号  R11.3.30
6 酸素欠乏・硫化水素危険      秋基登録第64号  R11.3.30
     作業主任者技能講習
7 鉛作業主任者技能講習       秋基登録第70号  R11.3.30
8 高所作業車運転技能講習      秋基登録第86号  R11.3.30
9 石綿作業主任者技能講習      秋基登録第109号 R11.3.30


 


TOPへ戻る